| 名称 |
バイオマストゥラブ株式会社 |
| 所在地 |
〒518-0773 三重県名張市希央台3−32 |
| 電話/FAX |
0595-62-5719 / 0595-62-5712 |
| E-mail |
biomass@asint.jp |
| 設立 |
2008年7月7日 |
| 代表取締役 |
椢原 友紀子 |
| 資本金 |
300万円 |
| 事業内容 |
バイオマス利活用コンサルティング |
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環境配慮プログラム、障害者雇用促進プログラムなど、各種CSRの企画・提案 |
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各種環境配慮型商品の企画・製造・販売 |
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村おこしに関する各種企画・提案・コンサルティング |
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WEBコンテンツ企画・制作・コンサルティング、各種出版企画および提案 |

はじめまして。
バイオマストゥラブ株式会社のホームページに、ようこそおいでくださいました。
社名の”Biomass To Love”は、”バイオマスを愛に変える”という意味です。
バイオマスとは、生物資源(bio)の量(mass)を表す概念で、一般的には「再生可能な、生物由来の有機性資源で化石資源を除いたもの」の呼称です(「バイオマス情報ヘッドクォーター」より)。バイオマスは、「エネルギー」「マテリアル」「食」と、社会のあらゆる局面でさらなる活用の可能性を秘めています。
なにより私たちヒト自身が脈々と智恵をたくわえ続いてきたバイオマスです。地球の資源を使い捨てにしてしまうのではなく、仕組みを理解し、また模倣し、整えることができるのはヒトしかいません。
現在、環境問題がメディアで話題とならない日はありません。
しかしながら、情報が溢れる中で、見せかけや興味本位の”エコロジー”が多いのも事実です。
何が今本当に必要なのか、見えなくなってしまっていることも多いでしょう。
単なるパフォーマンスではなく、真の意味で資源循環型社会実現のための一助となりたい。その気持ちから立ち上げた会社です。
小さな力ではありますが、幅広い意味でのバイオマスの有効活用を推進してまいります。 椢原 友紀子
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椢原 友紀子
三重大学人文学部卒業
前職は地域ケーブルテレビ局にて勤務。
担当は、テレビ・雑誌・WEB・マーケティングなど。
その経験を活かし、地域バイオマスを活用した各種企画を準備中。
生態:目的指向型ヒトバイオマス。目的を失うとすぐ眠たくなる。
好きなこと:睡眠・食べる・自然体
苦手なこと:形式・枠・義務
特技:おいしそうに食べること
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